カテゴリー「書評」の1件の記事

2006年5月13日 (土)

書評

<あ行>
赤瀬川原平 著「老人力」より(2015/02/06)
安保徹著「病気は自分で治す」を読んで (2010/04/04)
伊坂幸太郎の「ゴールデンスランバー」を読む (2009/1/28)
五木寛之著「親鸞」を読む(2010/09/27)
五木寛之の「林住期」を読んだ (2007/5/7)
「生きて死ぬ智慧」のDVD BOOKが出ていた (2006/10/25)
歌代房江著「こんな夜はハグしてほしい」を読んで(2014/07/25)
梅原猛の「私の履歴書」を読んだ (2006/12/8)
「梅原猛の授業 道徳」を読んだ (2006/11/30)
岡崎大五 著「日本は世界で第何位?」を読む (2008/10/16)
岡本裕著「9割の病気は自分で治せる」を読む(2010/05/18)
沖 守弘著「マザー・テレサ~あふれる愛」を読んで (2008/1/25)
奥田英朗著「沈黙の町で」を読んで(2014/07/20)
乙武洋匡の「五体不満足」を(今頃)読んだ・・ (2009/8/9)

<か行>
コミック・柏木ハルコ著「健康で文化的な最低限の生活」(2014/10/12)
「光市母子殺害事件」~門田隆将著「なぜ君は絶望と闘えたのか」を読んで(2010/04/08)
癩作家・北條民雄著「いのちの初夜」を読む(2013/12/15)
「希望の牧場」 (2016/03/13)
木村秋則さんの「奇跡のリンゴ」(石川拓治:著)を読む(2012/08/03)
京極夏彦・町田尚子 怪談えほん「いるの いないの」(2012/04/28)
(今頃・・)「国家の品格」を読んだ (2009/7/24)

<さ行>
ジェームス三木の「憲法はまだか」を読んだ (2007/5/27)
柴田元幸訳「現代語訳でよむ日本の憲法」を読む(2016/05/22)
城山三郎の「そうか、もう君はいないのか」を読んで (2008/4/5)
城山三郎の「男子の本懐」を読む(2013/05/22)
島田祐巳著「葬式は、要らない」を読んで (2010/2/28)
「島村信之画集」を買ってしまった(2013/04/14)

<た行>
田中奈保美:著「枯れるように死にたい―「老衰死」ができないわけ」を読む(2010/09/03)
「地図で読む世界情勢」を読んだ(2) (2007/11/11)
「地図で読む世界情勢」を読んだ(1) (2007/10/19)
「茶色の朝」フランク・パブロフ作(2014/02/22)
手仕事屋きち兵衛の「一匹ぽっちのコオロギ」 (2009/3/18)
戸部けいこ著コミック「光とともに・・・~自閉症児を抱えて~」(2010/07/21)

<な行>
長岡秀星のイラストの思い出(2013/05/08)
中村仁一(著)「大往生したけりゃ医療とかかわるな」を読んで(2012/06/10)
中村元訳「ブッダ最後の旅」を読んだ (2007/1/31)
「中村元―仏教の教え 人生の知恵」を読んだ (2007/1/20)
夏目漱石「こころ」 (2013/04/28)
漱石の「こころ」の続編!? (2014/05/01)
多摩県八王子市?~「日本全国“県境”の謎」 (2008/5/30)


<は行>
「パパラギ―はじめて文明を見た南海の酋長ツイアビの演説集」 (2010/1/22)
半藤一利氏の講演会「憲法の二〇〇日」を聞く (2010/05/15)
半藤一利の「昭和史」を(今頃)読んだ
(2009/9/29)
半藤一利著「昭和史 戦後篇」を読んだ (2009/10/29)
半藤一利の「幕末史」を読む~歴史の勉強 (2009/11/26)
久木綾子著「見残しの塔」を読む
(2009/6/4)
ひろ さちや著「ポケット般若心経」 (2010/1/19)
百田尚樹著「海賊とよばれた男」の朗読(2013/08/13)
「本屋大賞2008」~全国書店員が選んだいちばん!売りたい本 (2008/4/20)

<ま行>
丸山勇の「ブッダの旅」を読んだ (2007/6/17)
村上たかし著「星守る犬」というマンガを読む (2009/8/20)

<や行>
「もういちど読む 山川 日本史」(日本史の教科書)をやっと読んだ(2010/05/07)
矢部宏治(著)「日本はなぜ、「戦争ができる国」になったのか」を読んで(2016/09/07)
山口百恵著「蒼い時」を読む(2017/01/20)

山室信一著「憲法9条の思想水脈」を聞いて (2008/4/10)
山本有三の「波」復刊(2010/06/07)
吉田兼好の「独身礼賛論」~徒然草より (2008/5/8)
吉田兼好のいう「友とするにわろきもの」 (2008/4/4)
吉田兼好のblog=「徒然草」74段から・・・ (2008/4/1)